2013年冬に
北海道&東日本パスの旅に
行ってきました。
神奈川~東京~神奈川
2013年冬に
北海道&東日本パスを利用して
観光を楽しんできました。
予定を立てる
北海道&東日本パスなので
日帰りでいける
遠出がしたい。
東海道線で川崎駅⇒小田原駅
相模線で茅ケ崎駅⇒橋本駅
横浜線で橋本駅⇒町田駅⇒東神奈川駅
京浜東北線で東神奈川駅⇒鶴見駅
これで1周することにしました。
それでは予定に対して
実際の旅行はどうなったのか
お楽しみください。
フリー切符と格安チケットの紹介はこちらから
フリー切符と格安チケットの紹介
じゃらん 遊び・体験予約はこちらから
楽天トラベルの予約はこちらから
じゃらんnetの予約はこちらから
川崎駅

川崎駅に到着しました。

仲見世通り
昭和から続くお店も、オープンしたてのおしゃれな店も。いろいろあるから面白いのが歴史のある商店街の醍醐味です。
大小150店以上のバラエティ豊かなお店が醸し出す独特の雰囲気は、それだけで刺激的。歩くだけで「ワクワク」してくるのは、東海道五十三次の「川崎宿」の時代からこの街が育んできた街の個性なのでしょう。
いつも活気が溢れている、川崎駅前仲見世通商店街は川崎の中でもいちばん「川崎」らしい街なのかもしれません。

別の日になりますが
バンドの演奏がありました。

別の日になりますが
猿回しがありました。
フリー切符と格安チケットの紹介はこちらから
フリー切符と格安チケットの紹介
じゃらん 遊び・体験予約はこちらから
楽天トラベルの予約はこちらから
じゃらんnetの予約はこちらから
小田原駅

小田原駅に到着しました。

二宮尊徳先生幼時之像

北条早雲像
北条早雲は、伊豆国(現在の静岡県東部)から伊豆を制圧し、小田原城を奪取して相模国(現在の神奈川県)を平定し、後の北条氏による関東支配の基礎を築いた人物です。大胆な戦術を用いたことで知られ、特に火牛の計を用いた小田原城攻略は有名です。また、民を思う善政で領民からの信頼を得て、一代で大名にまで登りつめたことから「下剋上」の先駆けとも言われます。

小田原城
小田原城が初めて築かれたのは、大森氏が小田原地方に進出した15世紀中ごろのことと考えられています。1500年ごろに戦国大名小田原北条氏の居城となってから、関東支配の中心拠点として次第に拡張整備され、豊臣秀吉の来攻に備えて城下を囲む総構を完成させると城の規模は最大に達し、日本最大の中世城郭に発展しました。
江戸時代を迎えると小田原城は徳川家康の支配するところとなり、その家臣大久保氏を城主として迎え、城の規模は三の丸以内に縮小されました。稲葉氏が城主となってから大規模な改修工事が始められ、近世城郭として生まれ変わりました。その後、大久保氏が再び城主となり、箱根を控えた関東地方防御の要衝として、また幕藩体制を支える譜代大名の居城として、幕末まで重要な役割を担ってきました。
(公式HPより)
営業時間:午前9時00分〜午後5時00分
定休日:
12月第2水曜日 ※館内整理のため
12月31日〜1月1日
料金:1,000円(SAMURAI館の入館料含む)

小田原城 学橋



フリー切符と格安チケットの紹介はこちらから
フリー切符と格安チケットの紹介
じゃらん 遊び・体験予約はこちらから
楽天トラベルの予約はこちらから
じゃらんnetの予約はこちらから
茅ケ崎駅

茅ケ崎駅に到着しました。
相模線に乗換です。

別の日になりますが
アメリカ海軍横須賀基地で
年に1回見学できる日がありまして
その時のものになります。
露店で
ハンバーガーと
ステーキを食べたのを
覚えています。
アメリカの
ステーキのソースって
なんであんなに
酸っぱいのですかねw

別の日になりますが
海上自衛隊横須賀基地へ
見学したときのものになります。
フリー切符と格安チケットの紹介はこちらから
フリー切符と格安チケットの紹介
じゃらん 遊び・体験予約はこちらから
楽天トラベルの予約はこちらから
じゃらんnetの予約はこちらから
橋本駅


橋本駅に到着しました。

フリー切符と格安チケットの紹介はこちらから
フリー切符と格安チケットの紹介
じゃらん 遊び・体験予約はこちらから
楽天トラベルの予約はこちらから
じゃらんnetの予約はこちらから
相模原駅

相模原駅に到着しました。
政令指定都市の
相模原市中央区の
相模原駅ですが

相模原駅北口は
在日米陸軍地域になっています。
フリー切符と格安チケットの紹介はこちらから
フリー切符と格安チケットの紹介
じゃらん 遊び・体験予約はこちらから
楽天トラベルの予約はこちらから
じゃらんnetの予約はこちらから
町田駅

町田駅に到着しました。
東京都に入りました。

町田東急ツインズ
フリー切符と格安チケットの紹介はこちらから
フリー切符と格安チケットの紹介
じゃらん 遊び・体験予約はこちらから
楽天トラベルの予約はこちらから
じゃらんnetの予約はこちらから
石川町駅

石川町駅に到着しました

横浜にやってきました。
横浜ベイブリッジが見えます。

横浜中華街
横浜中華街は開港後、西洋人とともに一緒に来た中国人の外商が商売を始め、その後増加する中国人とともに次第に形成されていきました。
現在では、世界最大級の規模を誇る横浜中華街には、約600軒以上の店がひしめいています。随所で目にする個性的な門は、風水思想に基づいて建てられた「牌楼(パイロウ)」。関羽様を商売繁盛の神様として祀った「関帝廟」や、あらゆる神様を祀った「媽祖廟」があり信仰の対象となっています。

関帝廟
開港して間もない1862年、一人の中国人が関羽の木像を抱いて、現在の地にささやかな祠を開いたといわれます。以来、横浜中華街に住む人々の心の拠り所として親しまれてきた横濱関帝廟。祀られている主神は三国志の英雄として有名な実在の武将関羽(關聖帝君)。
武人としてだけでなく、帳簿を発明するなど、理財にも精通していたため、中国では「財神」すなわち金儲けや商売繁昌の神として信仰されています。武将にとっても商人にとっても一番大切なものは信義・信用という点から、商業神としての信仰も厚く奉られています。

横浜媽祖廟
横浜媽祖廟は道教の神様を祀る廟で、正式な名称は「横浜大天后宮」です。2006年3月17日に落慶開廟しました。道教では歴史の中で実在した人物が亡くなったあと天に昇って神になります。媽祖は道教の神々の中で位の高い女神であり、最も人気のある崇拝神の一人です。

横浜赤レンガ倉庫
横浜赤レンガ倉庫は、明治/大正の煉瓦造建築が人気の横浜を代表する観光スポット。明治末期から大正初期に国の模範倉庫として建設されたレンガ造りの歴史的建造物です。
まわりには木々を配した公園が広がり、のんびり安らぐにもおすすめです。また、夜になると赤レンガ倉庫がオレンジ色にライトアップされ、昼間とは違った幻想的な雰囲気になります。横浜ベイブリッジや横浜港 大さん橋国際客船ターミナルといった港の夜景を一望できるほか、横浜ランドマークタワーや観覧車「コスモクロック21」など、みなとみらいの夜景も楽しむことができる横浜屈指の観光スポットです。
あぶない刑事の大ファンでして
エンディングで
鷹とユージが走っていた
あの
横浜赤レンガ倉庫です。
めっちゃ
テンションあがりましたwww

横浜ランドマークタワー
横浜ランドマークタワーは、地上70階、高さ296mの超高層ビルは横浜のシンボル的存在です。
地下2階から5階には全長200m、5層吹抜けの壮大なスケールを誇るスペースに約160店の専門店が軒を並べるショッピングモール「ランドマークプラザ」があります。
また、5階には展示会やコンサートなどで利用される「ランドマークホール」、そして、49~68・70階には日本一の高層階に位置するホテル「横浜ロイヤルパークホテル」(※1)、69階には360℃の大パノラマで横浜屈指の眺望が楽しめる展望フロア「スカイガーデン」(※2)が営業しています。
※1大規模修繕工事に伴い一時営業休止(2028年以降再開予定)
※2大規模修繕工事に伴い2025年末をもって一時営業休止(2028年以降再開予定)




フリー切符と格安チケットの紹介はこちらから
フリー切符と格安チケットの紹介
じゃらん 遊び・体験予約はこちらから
楽天トラベルの予約はこちらから
じゃらんnetの予約はこちらから
鶴見駅

鶴見駅に到着しました。

屋上からの景色

屋上庭園 清風苑

イベントやっていましたね

レアールつくの
横浜市鶴見区にある
アーケード商店街
2013年冬 北海道&東日本パスの旅に
お付き合い頂き
ありがとうございました。
これからも旅行の記事をあげていきますので
応援よろしくお願いします。
フリー切符と格安チケットの紹介はこちらから
フリー切符と格安チケットの紹介
じゃらん 遊び・体験予約はこちらから
楽天トラベルの予約はこちらから
じゃらんnetの予約はこちらから
Go To Travel
本日の旅行
| 時刻 | 駅 | 観光地等 | 実費 | 通常 | 備考 |
| かつや 横浜鶴見東口店 | 441円 | 441円 | |||
| 鶴見駅 | 京浜東北線 | 1,429円 | 150円 | 北海道&東日本パス | |
| 川崎駅 | 東海道線 | 0円 | 1,110円 | 北海道&東日本パス | |
| 13:51 | 小田原駅 | ||||
| 13:52 | 北条早雲像 | ||||
| 14:08 | 小田原城 | ||||
| 二宮尊徳先生幼時之像 | |||||
| 14:38 | 小田原駅 | 東海道線 | 0円 | 480円 | 北海道&東日本パス |
| 15:13 | 茅ケ崎駅 | 相模線 | 0円 | 740円 | 北海道&東日本パス |
| 橋本駅 | 横浜線 | ||||
| 町田駅 | |||||
| 17:09 | 町田東急ツインズ | ||||
| 吉野家 | 280円 | 280円 | |||
| 町田駅 | 横浜線 | 0円 | 450円 | 北海道&東日本パス | |
| 東神奈川駅 | 京浜東北線 | ||||
| 鶴見駅 |
旅行の実費 2150円
通常価格 3651円
1501円お得になりました。
フリー切符と格安チケットの紹介はこちらから
フリー切符と格安チケットの紹介
じゃらん 遊び・体験予約はこちらから
楽天トラベルの予約はこちらから
じゃらんnetの予約はこちらから
北海道&東日本パス

JR北海道線、JR東日本線、青い森鉄道線、いわて銀河鉄道線及び北越急行線の普通列車(快速含む)普通車自由席及びJR東日本のBRTが乗り放題なおトクなきっぷです。また、急行列車に限り、別に料金券をお買い求めいただけばご利用になれます。新函館北斗~新青森間内相互発着の場合に限り、別に特定特急券をお買い求めいただければ北海道新幹線の普通車の立席(空いている席)がご利用になれます。
価格
7日間 11,530円(1日1648円)
有効期間
ご利用開始日から連続する7日間です。
利用期間
春季用 2月20日から3月31日まで。
夏季用 7月1日から9月30日まで。
冬季用 12月10日から1月10日まで。
発売期間
春季用 2月13日から3月25日まで。
夏季用 6月20日から9月24日まで。
冬季用 12月1日から1月4日まで。
発売箇所
お求め・お問合せは、JR北海道・JR東日本の主な駅の指定席券売機・みどりの窓口及び主な旅行会社へ。(一部お取扱いしていない箇所もあります。)
乗車可能
フリーエリアは
北海道旅客鉄道会社線
東日本旅客鉄道会社線
青い森鉄道線
いわて銀河鉄道線
北越急行線の全線とし
フリーエリア内の
普通列車(快速含む)の普通車自由席
及びJR東日本のBRTが
乗り降り自由です。
※JRバスは利用できません。
フリー切符と格安チケットの紹介はこちらから
フリー切符と格安チケットの紹介
じゃらん 遊び・体験予約はこちらから
楽天トラベルの予約はこちらから
じゃらんnetの予約はこちらから
クルーズ旅行の予約はこちらから
楽天トラベルの予約はこちらから

コメント