2021年12月分のコカ・コーラ(KO)の配当金が入りました

202112_KO 米国株式

2021年12月分の米国株の
コカ・コーラ(KO)の
配当金が入りました。

コカ・コーラの場合は
3月、6月、9月、12月の権利落日の
翌月月初に配当金が入りますが
12月分は11/30に権利確定し
12月中頃に配当金が入ります。

配当金

202112_KO

15.12ドル(約1700円)の配当ですが
コツコツ増やしていけば
毎月の不労取得が増えていくわけですね

202112_KO

59年間も連続で増配している
すばらしい銘柄ですが
2021年は増配なしでした。

2020年12月に増配した配当金と同額で
2021年の4回支払われているので
年単位では増配しています。

米国株は3ヵ月ごとの年4回配当金を出す企業が多いですし
更に30年以上増配を続けている企業も多く
投資家としてはうれしい銘柄多数です。

楽天証券の米国株式の取引手数料は約定代金の0.495%(税込)かかります。
DMM.com証券では、米国株式の取引手数料は、約定代金にかかわらず一律0円です。

DMM.com証券の申込はこちらから

株価、配当利回り

202112_KO

2021/12/19時点
コカ・コーラ(KO)
株価:57.73ドル
配当利回り:2.91%
権利確定月:3月、6月、9月、12月

株価上昇で配当利回りが
3%未満になりました。

増配記録更新中ですから
今後も期待しましょう。

米国株は為替がある事と
税金が米国と日本の2重になって
ややこしいですが
それを引いても利益が固いというメリットがあります。

楽天証券の米国株式の取引手数料は約定代金の0.495%(税込)かかります。
DMM.com証券では、米国株式の取引手数料は、約定代金にかかわらず一律0円です。
DMM.com証券の申込はこちらから

企業情報

概要

業種:清涼飲料水

事業概要:コカ・コーラ(The Coca-Cola Company)は飲料会社である。

事業内容:主にスパークリングソフトドリンクを含むノンアルコール飲料ブランド、水、強化水、スポーツドリンク、ジュース、乳製品、植物ベースの飲料、紅茶とコーヒー、エナジードリンクを所有またはライセンス供与し、販売する。セグメントには、ヨーロッパと中東とアフリカ、ラテンアメリカ、北米、アジア太平洋地域、グローバルベンチャー、ボトリング投資、および企業が含まれる。ファウンテンシロップおよび完成したスパークリングソフトドリンクおよびその他のノンアルコール飲料を含み、濃縮飲料(飲料ベース)およびシロップを販売、製造および販売する。「コカ・コーラ」、「ダイエット・コーク」、「ファンタ」、「スプライト」など、さまざまなノンアルコールスパークリングソフトドリンクブランドを所有および販売する。ブランド飲料製品は、独立した瓶詰めパートナー、流通業者、卸売業者、小売業者のネットワーク、および瓶詰めと流通事業を通じて、200を超える国と地域の消費者が利用できる。

業績

202112_KO

コロナでも売り上げ下がってないですね
飲料は強いですね

年配当の推移

202112_KO

楽天証券の米国株式の取引手数料は約定代金の0.495%(税込)かかります。
DMM.com証券では、米国株式の取引手数料は、約定代金にかかわらず一律0円です。
DMM.com証券の申込はこちらから

楽天モバイルの申込はこちらから

楽天カードの申込はこちらから

地球一周の船旅【ピースボート】

楽天トラベルの予約はこちらから

コメント

タイトルとURLをコピーしました